

今回ウラ藝講師に就任した、小澤高志氏の『セルフメイクアップ教室』を開催しました。自分で、自分のメイクに自身をもってもらおうという企画。
自分の良さを発見できる、いい機会にもなったようです。
※以下、参加者の感想です。


★『メイクをしない事もメイクの授業なんだよ』と、その言葉にメイクの授業の本質が見えました。なるほですね。
★化粧はしなくても自分の個性を生かすことは出来上がるのかなって感じました。基本的な事さえ出来ていればあとはそんなに問題なくて自分の意識の問題なんだと実感しました。眉もきちんと手入れしてあげることで、普段化粧する時にすごく楽になるし、あまりかかなくていいので肌にも良い事なので化粧する前も大切なんだと思いました。
★眉毛をのばす、生かす。奇麗な眉毛を作って頂いたので、まず生かしてそれに近づけること。人それぞれ奇麗に見える眉毛の形があるんだということが分かりました。眉毛1つで、数段奇麗に見えるので眉毛は大切。すごく楽しかったです。頑張ります。


★実際にメイクをしてもらったりメイクをしているところを見てとても楽しかったです。家に帰ってまた色々ためしてみたくなったし、自分の良さを生かしたメイクができるようになればいいなと思いました。
★今まで化粧をつけることにポイントをおいていましたが、『マイナスのメイク』をすることで自分の個性を生かしたメイクをできるということが嬉しい発見でした。
眉毛でだいぶ印象が変わるので、その注意点を聞けたのはとても勉強になりました。
憧れのナチュラルメイクを自分のものにできるよう明日にでも今日ならったことを実践してみようと思います。メディアでとりあげるようなメイク法ではなく、違う視点から教えていただけて目からウロコの授業でした。ありがとうございました。


★授業に参加していろいろ勉強になりました。人は自分の個性をもっているのでそれをどういうふうに生かすことによって変化を与えることを今日実現できました。自分でいつも時間をかけてかく眉毛を今日先生にアドバイスをいただきまして本当にありがとうございます。
★メイクの仕方を教えてもらえると聞き『どんな風に足して変えてもらえるのかな?』と思ってきたので、不要なところは必要ないというマイナスの発想がとても新鮮でした。人によって面白いくらいその人をいかす眉の形が違っていてみていてともて興味深かったです。今日の授業を参考に自分の個性を引き出せるようなメイクを楽しめるようになれたらいいなと思います。ありがとうございました。


★自分が思っていたより、足してよいところと、自分がやりすぎていたところが分かりました。人によって強調する部分が違うんだな〜と思いました。つくづく、皆、、、眉毛、、、描き過ぎなんですね。アイブローを眉毛に、、、発見です。眉毛も頑張ります。


★いかに眉毛が大切か!!ということを痛感しました。眉毛を少し修正するだけで皆本当に変わる。普段の生活の中で雑誌に載っているように目にいっぱいメイクをしなくても自分の顔の個性を生かすことはできるんだなあと思いました。
★女性にとってメイクは毎日欠かせないことなんだけど何年もやっているうちに自分のやり方みたいなのが定着してしまい良いのか、悪いのかも分からないまま何となくただ毎日悪戦苦闘してメイクしていたのですが、今日参加してみて発想的にいっぱい広がりました。眉にシャドーをつかっていい!!ということと、アイラインをひかなくていい!ということに何か肩の荷がおりたよーな気がします(笑)できれば、ナチュラルで簡単で奇麗にいたいしプロの方にいわれると説得力があるからすごい自身がつきました。とにかく良いといわれたことをまず実践してみようと思います。女の人はやっぱりいつも可愛くいたいものですから。今日は本当にありがとうございました!!


右、習字の筆は、小澤氏の『プロフェッショナルな道具』。
細いラインはこれで!
道具は使いようですね。
次回企画をお楽しみに!































































































