2008年09月29日

どんどん新たな展開に!

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作曲家・桑原ゆうさん と、

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青木涼子教授の某アート系雑誌創刊号の企画でインタビューと、対談がおこなわれました。内容は、ウラ藝での両方のコラボレーションより始まった、楽曲についてのおはなしです。

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そして、11月22日(土)に、神奈川県民ホールにて、あの、ウラ藝にも来られた一柳 慧 先生プロデュースの公演が実現!

必見ですよ。

詳しくは、こちらから、

http://www.kanagawa-arts.or.jp/event/event-38242.html

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2008年09月28日

ジャングルをつくろう!

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今回のキャシー先生のカラフルチルドレンは、ジャングル製作中です。

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2008年09月27日

自分自身をいかして

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小澤高志氏のメイクアップ教室

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自分自身の良さを最大限に活かすメイク術が魅力です。

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例えばこの方の眉。ワンポイントレッスンですが、この部分濃くし過ぎないように注意。

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そして自然にながしていきます。

自然。それが一番。眉でその人の人相も変わるので、眉ってすごく大切な顔のポイントなんですね。

ちなみに僕は高校生のとき野球部で、強面にするために、眉は細く、シャープでした。

今はナチュラル眉で優しそうになってます。

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2008年09月26日

雪氷学会口頭発表

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前回に引き続き雪氷学会は今日もここ東京大学で行なわれています。
そして諸橋教授の口頭発表。

『安全で快適な雪国の高齢社会を支える地域づくりに向けて』という主題のもと研究、調査発表をされました。

地域のコミュニケーション。
次世代をいれて行なう活動の大切さなどなどいろいろありましたが、その中でも、個を輝かせる、そして個を輝かせる為のその周りをどうつくっていくか、の定義には、なにかウラハラ藝大に通ずるものを感じました。

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で、余談ですが、雪氷俳句というのを諸橋教授がやられているのです。
そして会場にも投稿箱がおかれ、研究者の皆さんたちが一句詠まれておりました。

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雪氷俳句・川柳ポストの作品

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1 六華さん 誰が雪好きの 研究者か
2 雪道を ころんではじめて 年を知り
3 地吹雪に 雪娘(むすめ)を 見間違う
4 地吹雪の 一瞬の光に 神を見る
5 地吹雪に 上から見下ろす トラック野郎
6 東京を去り 今は札幌での 再会をみる
7 整骨院 雪と患者の 談合か
8 雪道を 孫より先に ころびたり
9 タイヤチェーン 誰もが知らない 付け方を
10 マイナスの 世界に物理の 美学あり
11 睦月の夜 六ツ花の舞う 陸奥の海
12 雪のない 冬にとまどう 雪国人
13 この酒も もとは雪よと 赤らがお
14 あざらしや クルージングは 流氷で
15 ゆきほこり 大和言葉の 麗わしき
16 はげ頭 雪も積もれば カツラかな
17 親父ギャグ 雪より冷たい その視線・・・
18 雪降って ガックリとする 東京人
19 雪見ても 遊びを知らぬ 都会の子
20 御神渡り 見たいときには 暖冬で
21 もう少し 雪が降れよと 都会の子
22 くだらない ものばかりで 本人ガックリ
23 雪だって オレのサイフは 氷だぜ
24 合同で お互い分かる 自分の批
25 工と理は 違うけれども 仲良くね
26 ヤレ打つな 雪工雪氷 今蜜月
27 若者と 年寄り集い エネルギー交換
28 年一度 無事を確かめあう 研究大会
29 年ほどに 熱心に聞く 発表会
30 学会に リュックで通う 研究者
31 よき発表 できてうれしや 終わりかな
32 若者の 人生変えた かの講堂
33 昔日に 名のみ知りたる 列品館

そこで僕も一句。

『学会に ウラ藝参加の 響きあり?』

皆さんも一句どうですか?
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2008年09月25日

雪氷学会で発表!!

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ここは、ウラハラ★藝大ではなくて、、、

東京大学!

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雪の博士・諸橋教授提案ににより、ウラ藝クリエイティブオフィスと、拓大ラガーモード(拓殖大学ラグビー部)が実現。それをこうして、学会で発表する運びとなりました。

雪氷研究大会2008 東京大学にて

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足をとめる学者、研究員のみなさん。

『ビジュアルでみせるこのポスターは、今までの学会にはない試みだ。』

『すごいね。いいね〜!かっこいい。』

と、お褒めいただきました。確かに、、、数値がならぶ他の研究発表とは、異質な感じでしたが。

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そして諸橋教授、この発表の主題である、雪かき道場についてみなさんにあつく説明されていました。

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さて、時間をすこしもどして、、、

発表の前、僕たちは、文京区のとある小学校へ。

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あやしげなこの方。

その名も、、、Dr.ナダレンジャー

こんな格好でも、すごい先生なんですよ、実は。

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こどもたちに、雪崩のすごさや、メカニズムなど、おもしろおかしく、楽しく解説されておりました。

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そんな、Dr.ナダレンジャーが『楽しく学ぶ 雪と氷のふしぎ体験』と題して、9月27日(土)、東京大学にて科学実験ショーを行なわれます。

ご興味あられるかたは、是非 Dr.ナダレンジャーに楽しく学びましょう!

とき:2008年9月27日(土)10時から16時まで
とろこ:東京大学工学部2号館
    フォーラムスペース(安田講堂横)
参加費:無料(こども〜おとな)

問い合わせ先:(社)日本雪氷学会事務局
電話:03−5259−5245

http://www.soc.nii.ac.jp/jssi/

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2008年09月23日

Takudai Rugger Mode PV 公開!

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★今後の試合日程は下記になります。
皆さんで拓大ラガーマンを応援しましょう!!

9月28日(日)14:30〜Kick Off 対 大東文化大学(熊谷ラグビー場)
10月12日(日)14:00〜Kick Off 対 関東学院大学(秩父宮ラグビー場)
11月2日(日)14:00〜Kick Off 対 流通経済大学(日立市民運動公園陸上競技場)
11月9日(日)14:00〜Kick Off 対 東海大学(秩父宮ラグビー場)
11月29日(土)14:00〜Kick Off 対 法政大学(三ツ沢公園陸上競技場)


ムービー鑑賞こちらからどうぞ!
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2008年09月22日

飴細工師 / Japanese art of candy sculptor

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飴細工師・吉原孝洋氏の工房へお邪魔した。

伝統を守りながらも、常に新しいことに挑戦している吉原氏。

彼の飴細工への情熱を近日公開!

そして、今週木曜日、夜にウラハラ藝大に来藝予定。
ウラハラ藝大で、『伝統』と新たな挑戦とがどう交わっていくのか。
今後、乞うご期待である。

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2008年09月21日

ちくちく、フェルト教室

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土曜日のおやつどき、キャシー先生のフェルト工房がスタートです。

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好きな色のフェルトをとって、、、ちくちく、ちくちく。

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おしゃべりしながら、あっという間に時間はたつんです。サークル気分でワイワイ楽しむ空間。

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そして、皆さんのはじめての作品たち。

出来上がった作品に、かわいい〜の連発でした!

それにしてもはじめてなのに上手いですね。
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2008年09月20日

個々の魅力

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フリーアナウンサーの後藤みほ子さん来藝。

テレビにラジオにとご活躍の後藤さんだが、お話を伺っていて、後藤さんもウラハラ藝大と同じで『個々の魅力』というものにとても重点をおかれて活動されている気がした。

あたりまえだが、いわゆる『有名人、著名人』だけが、素晴らしいわけではない。
すべての人間1人1人、個々の魅力は本当に素晴らしいものがある。

サクラ校長も『個々にもっている宝物をみたい、みせてほしい』といつもいわれているように、みんな全員の素晴らしさ、魅力を伝えていき、そして個人個人がつながっていけるそんな場にしたいウラハラ藝大なのです。

インタビューで研究室のたかはしじゅんいちさんもそのことを強くいわれてたな、個人が繋がる、こと。

後藤さんなどと一緒に『個々の魅力』というものをご紹介できる活動もどんどんしていきたい、そんな事をまた改めて思わせていただける時間となりました。

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2008年09月19日

壱歩、一歩づつ

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大学生の青春とビジネスを応援する、有限会社壱歩の小林英里さん、矢野岳志さん来藝。

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大学生と一緒にできる企画を一緒にウラハラ藝大と進めていければと思います。

何事も一歩づつ。

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2008年09月17日

西へ向かうウラ藝フレンズ

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ウラ藝フレンズのルークとクレッグ。
半年から1年をかけてまわる世界旅行。

自由な旅人2人は、今週土曜日に東京を離れ、京都に向かうという。

21日から23、24日あたりまで関西。
そして25日、26日には広島周辺。

そして、下関から船に乗って、中国へと渡る。

関西、広島周辺のウラ藝フレンズの皆さんへ。
日本での2人の旅の『思い出の1ページ』にと、彼らの道中にお会いできそうな方、是非ともご連絡ください。

そして、楽しい道中の写真を東京まで伝えてくださいね。
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2008年09月13日

来日、その日に受けれるクラス

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ツーリストの2人組。

で、この2人は昨晩は、、、

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ここ、トーキョーガイジンにおりました。

ニューヨークから、クレッグ(グラフィックデザイナー)・左
ボストンから、ルーク(大学生さん)・右

が、17時に成田に到着。

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そして原宿へ移動。
来日して約2時間後、19時からの日本語のクラスで、ビギナーズの日本語を習います。ある意味ハードスケジュールですね。

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『ありがとう』
『こんにちは』
『すみません』
『いただきます』

などなど。日常どこでも無理なく、使える日本語を学んで、日本滞在期間、3週間を満喫できるようがんばります。

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彼らは、トーキョーガイジンのツアーに参加し、その成果も発揮するようですよ。
ハー教授からの報告も楽しみにしておきましょう。

で、彼らはこれから、半年から1年をかけて世界を旅するのです。
日本から入って、中国、ラオス、カンボジア、タイ、ベトナム、マレーシア、そして向かうは西へ西へ。

これから彼らの旅には何カ国語、そしてどれだけのストーリーが待っているのでしょう。まず日本でいいスタートがきれましたね。

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2008年09月11日

癒しの空間へようこそ

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佐藤誠教授
『ロックな健康スタジオ』は、こんな一場面もあるんです。

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Portrait of Makoto Sato

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2008年09月09日

日野教授の必需品

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会計職人・日野一郎教授のカバンは重そうだ。

パソコン、書類に、会計道具がいっぱいはいっているのだろう。

街から街へ、会社から会社へと、動き回る日野教授。

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このカバン、20キロはゆうにあるだろうな。
黒くて、重そうなカバン。
仕事人のカバン。

で、質問。

何が一番よく使いますか?

『シャーペンですね〜』

と日野教授。

以外、、、

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あのカバンから比べると20グラムくらいに見えてしまうこのシャーペン。

会社訪問で資料の書き込みや、メモをとるのに使いらしい。

案外、仕事人の道具はシンプルなんですね。

だから、

個人事業主のみなさん、会計もシンプルかつ的確に!

毎日のレシートの仕訳など、ちゃんとやっていますか?

ちょっとしたメモをとることからはじまる『賢い会計』をこんなところからも学べるのでした。
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2008年09月07日

JUDO KIDS! 檜垣道場

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檜垣道場・柏より

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2008年09月06日

『ウラカシ』も『ウラハラ』も

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石戸新一郎氏にお会いした。

若者の街、柏。
アートの街、柏。
住みよい街、柏。

『アートラインかしわ』をはじめ、今のこの柏市のイメージを作ってこられた大本の仕掛人である。

『石戸氏は、いろいろと柏の街に新しい企画をもってこられ市民とともに街をつくるのに力を注がれてきた人。街を元気にするエキスパートです。』

と柏市在住、檜垣健一教授もいう。

ウラカシ。この言葉もまたそうである。

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『ウラカシ』も『ウラハラ』も同じ若者の街である。
若者が、立ち止まって、そして興味をもってくれる、そんなウラ藝にしていかないといけないなと石戸さんに学ぶ事は多かった。
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2008年09月04日

これが

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おお。あれがこうなったのか〜。
すけてる、すけてる。

前回のクラスでやったことが、こんな感じになりました。

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そして、理絵先生が慎重に空き瓶につけていきます。

ゆっくり、ゆっくり。

破れやすいのです。

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3ひきのイルカ。

顔も違えば、動きも違ってユニークですね。

こどもといっしょ。みんな個性がちがうんですね。

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2008年09月03日

SELF MAKEUP

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小澤高志氏。
メイクアップアーティスト。

『女性はいくつになっても美しくありたいんです。そのお手伝いができればうれしいですね。』

そう語る小澤氏。

メイク。MAKEUP、それは 『つくる』『つくりあげる』

『化ける』

ということ。

自分自身を、つくりあげる。それが、セルフメイクアップだ。

よりよく自分を魅せる為に。自分の良さを活かせる為に。

前原絵里子教授のコスプレにもあったように、『変身』するという概念。

これも同じように、自分自身をつくりあげる、そんな行為だ。

ん〜この2人のコラボレーションもなかなか面白そうである。
早速、コラボの話しを2人にもっていってみよう。

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そんなこんなで、

小澤高志講師のセルフ・メイクアップ教室開催!!

日時:9月12日(金)

Start:19:00〜21:00

持ち物:手鏡と自前のメイク道具

受講料:2000円(通常 4000円 のところ開講記念特別価格にて)


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2008年09月01日

みんなでカラフルチルドレン、まんがでコミュニケーション

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まんがコミュニケーション2008
〜マンガの持つ大きな可能性と未来、世界をつなぐマンガパワー〜


カラフルチルドレンが登場。

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大きなスペースに広げられた布に、どんどん子供達が絵を描いていきます。

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『オタクの燃道』前原絵里子教授も今回、同人誌販売でこのイベントに参加。
時間をつくって一緒にカラフルチルドレンで絵を描いてくれました。

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『いろいろ色鉛筆レッスン』稲月ちほ教授(写真右)も参加。

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イトウセイホーグループ!の柏ファッションリサイクルプロジェクトもイベントに参加。持ち込まれる服をきって、ぬって、帯状にオリジナル生地をつくっていきます。

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『メイドあります』??
前原教授のブースの机に立てかけられた、小看板。

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そう、このイベントは、オタク、まんが、アニメがキーワードのもの。
イトウセイホーグループ!代表の伊東君が、コミックも布と一緒に縫い込んでコミック生地をも制作。

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最終的に、こんな絵が出来上がりました!
みなさんご協力ありがとうございました。

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そしてゲストに来られていた、漫画家でまた京都国際マンガミュージアム・国際マンガ研究センター長の牧野圭一氏にもウラハラ藝大メンバーに、今後一緒にプロジェクトをやっていきましょうと声をかけていただきました。

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ちなみにこのイベント『まんがコミュニケーション』のもともとの発端は、心理学の先生が自閉症の子供達がまんがを通してコミュニュケーションをとりはじめていく、という実際の研究、調査から始まったものの様です。

まんがの世界は奥が深い!
まんがの可能性にもどんどん挑戦していきたいウラハラ藝大です。

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協賛:かしわジモトProject

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